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今、会場にある情報としては、すでに演奏を終えたチーム、これから実施するチームが多々いること、また、会場にもあるかもしれないという仮説から、行動するのが最適解だと思いました。なんせ、借りれることが最も普段通りに演奏できることっておもうから。

本当は、なかった場合のリスクも考えなければならないですが、二人で譜面台を利用するのは、とっさでできなくもないため、むしろ、他にいい案がないか、メンバーと検討して、できることを検討してもいいのではないか?って思いました。

なので、譜面台を探しながら、二人でみることが可能な人がいるか、心構えをもってもうらことが、いいと思います
4と迷いました。4は、複数人がちらばって声かけしてるので、NG
会場20分かけずりまわって、かりれるとなっても組み立て時間のリスクを考えるとありえない
他人ではなく、自分で確認したことから、3の再度確認するという考えを除きました。残り20分というところを時間があると位置付け、当初の予定通りとすることを目指す4としました。1と2については、4で対応できず、のこり5分となった時点でも対応できるのではないかと考えました。
 選択肢の中でまず、どうするか。という点で3を選択しました。数え間違い、出し忘れ等を確認してから、1or 2 の対応をすると思う。4の借りてくるは、考えつかなかった。
 いつになく意見の分かれる問題だったと思います。どれも捨て切れません。1・2は他者(部下)のテクニカルな協力を仰いでいます。ただ、1は自分が駆けずり回っている気がします。4は午後であることを利用して午前に演奏し終わってほっとしているチームから協力を得ようとしています。ただ、協力を得る担保があるかどうかです。
 「本当に譜面台が足りなかったら・・・」という状況の策が無いのですが、今回は、最適解かどうかではなく、自分のいつもの弱点を克服せよと言う自戒の意味で、先ず情報収集・確認するというプロセスを重視する回答にしました。
選択肢1・2・4でかなり迷いました。
吹奏楽のコンクールを鑑賞した事が有りますが、二人で譜面台を使用しているのも、譜面を見ないで演奏しているのも見た事が有りません。
ここは会場なり、前後の演奏組にお願いし借りる選択が良いのではないでしょうか?